歌う花言葉、愛と希望と感謝の思いを伝えよう

ひまわりの花言葉の本数の意味は?結婚式などシーン別に解説

この記事は2分で読めます


どうも、じゅんぺいです。
ひまわりの花言葉、本数別に意味があるのではないか?と思う人が多い様です。

確かにバラの場合はありますよね。

今回、本数別に無いのかな〜と調べましたが、ほとんど有力な情報は得られず。


まぁ、花言葉は特に決まりがあるわけでもなく、たくさんの解釈があるので自由に決めたら良いと思います。

特にひまわりは、夏場はひまわり畑に出かけることもあると思うので、ひまわりに因んだ本数を考えてみます。

うまく活用してみてください。


ひまわりの花言葉、バレンタインなど告白の本数


愛の告白をするのなら、1本とか重くならない程度に渡すのが良いでしょうね。

僕も中学の時の初告白で・・・渡せる訳もなく、渡せたら結果はどうであれ、淡い青春時代をもっと色濃く表せたな、と思ったりもします。


1本だったら「一目惚れ」
3本だったら「愛の告白」
という意味があります。


もちろんストレートに告白するのが一番ですが、それにプラスして、ロマンチックな意味合いも込めることで、相手にもっと伝わるものがありますよね。

バレンタイン、ホワイトデーにもオススメだと思います。

ひまわりの花言葉の本数、父の日など日頃の感謝

7本の場合の花言葉は「密かな愛」普段余り言えないけと、実はいつも感謝をしています。というメッセージにできますね。


母の日がカーネーションなら、父の日にひまわりというのも良いと思います。

普段、言えない感謝の気持ちを、花に託してみては?


11本の場合は、「最愛」になりますので、色々なシチュエーションで使えます。


結婚祝い、家族に向けて、恋人にも。


100本以上の場合の花言葉

ここから先はプレゼントは容易では無いですが、


99本で、「永遠の愛」「ずっと一緒にいよう」
108本で、「結婚しよう」
999本で、「何度生まれ変わっても貴方を愛す」


です。もちろん、プレゼントできたら良いだろうけど、もらう側はいつか捨てなくちゃいけないし・・・。

だったら!と言うことで、二つのやり方を考えました。

ビデオメッセージ

写真でも、ビデオでも、ひまわり畑に言って、映像を撮ります。


結婚式でも、愛を伝えるでも、普段とちょっと違った形にする事で、印象に残るものです。

一緒にひまわり畑に行って数える

直接イキイキしたひまわり畑に行くのが一番オススメです。


それはプロポーズだったり、それこそ一緒に999本を数えたり。
そうした思い出を一緒に作り上げる事が一番ロマンチックだと思うんですね。
個人的には。

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さいごに

今回は、ひまわりの花言葉の本数ごとの意味について考えてみました。
バレンタインなどの告白タイミング、結婚式、父の日などの家族への感謝、永遠の愛を誓う場合など、いくつかのシチュエーションで考えました。


ギフトというと、一方的に誰かの為に行うという事が一般的ですが、プレゼントの交換という意味合いではなく、例えば二人で一緒に一つのプレゼントを作り上げるなどは、本当にロマンチックだと思いますし、そうした体験価値こそが、モノに勝る本当の意味でのプレゼントになるのではないでしょうか。


花というのは、形に残りません。

でも形に残らないからこそ、思い出として心の中に深く刻み込む事ができます。

実用的なものも良いですが、こうした心の中に残るものの方が、最終的に心に残る事が多いです。


・地位や名誉、お金という形あるものを基準に考えるのか、
それとも
・思い出、人徳、体験価値、意志などの心の底に残るものを重視するのか、


もちろん、どちらか片方という事はできませんが、どちらを重要視するのかを意識すると、本当の幸せとはいったい何なのか?という事が見えてくるかも知れませんね。


最後に今回お話しした、本数ごとの花言葉についてお伝えします。



1本だったら「一目惚れ」
3本だったら「愛の告白」
7本の場合の花言葉は「密かな愛」
11本の場合は、「最愛」
99本で、「永遠の愛」「ずっと一緒にいよう」
108本で、「結婚しよう」
999本で、「何度生まれ変わっても貴方を愛す」


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コメント

    • 執行 勝
    • 2017.05.01

    私には999本のひまわりを渡す財力がまずありませんね(笑)。ビデオで撮るという方法は思いつきませんでした。音楽と併せるともっといいかもしれません。
    私は子供会のお手伝いで、毎年コスモスを畑に植えるのを手伝っていますが、今年はひまわりにして子供たちに「7本のひまわり」を持たせようと思います。

    • 山口純平
    • 2017.05.01

    コメントありがとうございます。

    そこで得た知識を次にやる事に生かす。
    僕もどんどんやっていこうと思います!

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